top of page

​屋号の由来

​ピナクリーン

​屋号のPINAは、
愛鳥の桜文鳥のひな太(愛称:PINA)から付けました。
親しみを持っていただけるように、愛鳥が羽ばたくイメージと、水回り排水口がキラリッと光るデザインを掛け合わせたロゴマークをデザイナーさんに作成してもらいました。









ひな太は、知り合いから預かって引き取りましたが、以前は右の羽根を自分でついばんで引きちぎってしまう癖がありました。
羽根がなくなって飛べなくなり、ゲージから出てこない日もありました。
当時住んでいた場所が駅のそばで「電車の電磁波が関係していたかも」と獣医さんにいわれました。
引っ越した今は羽根も生えそろって、元気に飛び回っています。

​飛ぶことが出来る飼い鳥は、
飛べなくなると弱みを見せられずにゲージから出なくなります。

飼い主が心配している姿を見ると、気持ちを際して「自分はそんなに弱っているのか」ということを感じてしまうそうです。
​看病している当時、元気に飛び回ってほしい想いと、毎日諦めずにゲージの掃除をして励まし続けている想いが、屋号にピッタリだと思いつけました。



* 元気に飛び回る明日を信じて諦めずに想いを持ち続ける
* どんな時でも変わらずに日々、掃除し続ける
* 快適な環境づくりを追求する



​ひな太にへのこんな想いをお掃除の想いと重ねて屋号にしました。毎日の幸せを気負わずに、当たり前のようにお掃除して丁寧に暮らしていく想いもってサービスしていきたいと思います

愛鳥PINA首をかしげるポーズ
bottom of page